先週の土曜日、ぼく絶対◯かないんですよ、と打ち明けてくれたサラリーマン風の社長さまと、矛盾せっ◯すに興じました。
「えーなんでですかぁ」と言いつつ、もう襲うジュリア氏。「あ、あの、早くないですか?」って言われたけど「だって、◯って欲しいから。時間は全部えろえろに当てなきゃ」と、お風呂場に連行。
じーっと、お◯んちん凝視。毛はうっすら、綺麗なくすみぴんくで可愛くてちょっとだけ勃起できてる優等生お◯んぽ。「いきそぉな顔してますよ?お◯んぽくん」ぴょんぴょんお辞儀できるくらい優等生元気だもんって、その場で味見失礼します??
んー、ちゃあんと鈴口の割れ目がぬるついてて、しかも鈴口ぱっくりおおきめ、勢いよくどぴゅどぴゅできちゃうサイズだぁって嬉しくなって本気フ◯ラ開始しちゃった。
「ねぇ、喉奥に隙間なしにぴったり吸い付いてるくらいおっきくなったけど、どう?」
これは科学的根拠ないんだけど、ぴょんぴょんするくらいばきばき勃起お◯んぽに耳をちかずけたら、ひゅるるひゅるるって精◯が上がってくる音がする、気がする‥ この音?感覚?があるひとは絶対◯かせられるって勝率になってる、いまんとこ(秘密だよ!)
うふふ、こんなかんじで、お◯んぽはもちろん、耳穴から◯穴、足先まで触診したら、ついにどはまりせいかんスポットを見つけちゃったのでそこに怒涛の攻撃をしかけて、無事に◯けちゃったのホントに嬉しかった。
「はへぇ、でちゃうでちゃう」って余裕ないかんじで背中がのけぞって浮き上がってんの最高に可愛くてハチャメチャにえろかったなぁ。
もうしばらくいいわぁってくらい絞りとちゃったけど、次はジュリアのなかに◯れて欲しいよぉ。 ◯れたら、いかないもんって言っていたけどちょっと試してみたいことがあるからぜひぜひまた来て欲しいです??(笑)
追伸? 名古屋城いいよね、襖はわたしは白雪と鷺のやつが好きだけど、虎のやつもすき、あの時代の絵師さんは虎をみたことがないからシマシマとヒョウ柄で描いちゃったけど江戸末期には虎が輸入されて、みたいなことを話してくれたガイドさんがいてそういう雰囲気もすき、あと城内のきしめんが美味しいのといつ行ってもガラガラな宝物蔵で色褪せて欠ける青銅を見つめながらあの宝物蔵の匂いかぐのも好き。たいむとりっぷ。
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