| 写メっ娘日記 |



ジュリ姉のスロゥでメロウな休日の今日。 半身浴しながら昨日オススメされた洋画を 鑑賞中。 ピンポーンとチャイムがなりました。 そうそう、宅配便を頼んでいたのです。 中身は‥ 以前から一度は頂きたいと思っていた 和菓子です。 わ、和菓子だから底底底底カロリーよ(言い聞かせておる) ちなみにこのおやつの詳細はまたのちほど書こうかしら。 なんでも、すっごくえっちなお菓子なのですよ〜 そうそう、休日に合わせて今日を指定したのだけれどわたし今全裸なのよね。 ん〜妄想‥。 ある5月の昼下がり。 宅配先は、少し狭くて古い団地の一室。 昼下がり宅配のお兄さんはいつものようちインターホンを鳴らす。 ‥出ない。留守か。 もう一度だけ インターホンを鳴らしてみると、 がちゃっ、 ドアがあいて‥ 「はぁはぁ、ごめっ‥なさっ、お、お待たせして‥ちょっといまぁとりこみ中で‥っっ、あっ、ンンっっ!はぁっ‥、はぁっ‥」 !!?? 濡れそぼった髪の毛を白いうなじにはりつけて、はぁはぁ荒い息の団地妻がでてきた。 慌てて着たであろう薄いキャミソールは片紐が外れ汗ばんだ身体にぴったりはりついて、団地妻のおっきめ乳首の乳輪が遠目からも分かる。ごくり。 「そんな目で‥、みない‥でっ、、んっ、、」 「あ、すみません荷物です。サインお願いしま‥っ、って、え‥??」 そう言って少し団地妻に近づくと、 何故か、ぶぅぅーん、無機質な機械音が人妻のパンツの中から聞こえた。 ああ、こいつ一人で‥ 〜続きはジュリア先生に直接お聞きください〜 ※ちなみにジュリ姉にえっちなお菓子の宅急便がきたのは本当ですが置き配のためなにも問題なし。 女の子ページ |




